ひふみ

今日は、「ひふみ」について、調べて見ました。


東出 融(ひがしで とおる、1959年1月3日 – )は、日本の「振付師」、「ダンサー」。「心体ワーカー」、「アートリブ・コミュニティ・ビレッジ制作者」、縄文百姓芸術団あらえびす代表。ボディワーク工房カンパニーハーツ主宰者。ひがしで とおる東出融higashide toru生誕1959年1月3日(61歳)
日本北海道職業振付師ダンサー・芸術監督

北海道稚内市生まれ。幼少より、いずれバレエ武術アニミズム的なアート活動に繋がる生活所作を学ぶ。ダンサー時代、ブロードウェイにて振付補佐。その際に両足ハムストリングスを切断。二年間の治癒の過程で、独自の身体の使い方を見出し、現在の指導方法の基礎を築く。
現在、山形県沢渡部落に在住。アニミズムアートを創作。音楽作詞作曲も手掛け始める。

普段、無意識に行われている身体操作を、意識的に捉えコントロール可能とすることで、自身の可能性を開き、各々の専門分野に生かすことを目的とした、総合的なワーク。 バレエエクササイズ、武術の稽古法、所作、母音の発声法、ゲーテ形態学シュタイナー人智学、心理学、人類学、インナー・マッスル、神経などをホリスティックな視点から身体作りを行っている。 身体筋肉構造・神経形態と、心理状態の繋がりを多面的に捉え、それらを生活の所作に取り入れ、個人に留まらない全体的な生活の創造を目指す。 精神身体は、切り離せないものであると言う概念から、「身体」ではなく、「心体」と表記する。 座学ではなく、実際に体を動かし、自身の感覚変化を捉える実践的な方法をとっている。

横浜名古屋大阪高知山形北海道韓国オランダアムステルダム)等で現在も活動中。

上記は、こちらから引用しました。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/東出融

実は、数十年前に「作詞、作曲」した事があります。その内容が、こちらです。

  • 「◯ーたんのあんよ、のーびのび。◯ーたんの、のーびのびー。」「いち、にっ、いちにっさん。いち、にっ、いちにっさん。」

ちなみに、「◯ーたん」とは、「赤ちゃん」に対する呼びかけ声で、以下も「赤ちゃん」向けの歌です。

  • 「ワンツー!ワンツースリー!ワンツースリーフォーファイブ!」これを二回繰り返したり。
  • 「ワントゥー!ワントゥースリー!」などです。

これこそ、「ひふみ(123)」だと思いました。https://twitter.com/happyharu19/status/1094740125051891712?s=21