出会いは偶然ではないかも知れない。

以前、出店の金魚すくいで金魚を家に持ち帰ってきたことがありました。

この金魚もきっと生き残らないんだろうなと軽んじ、半日以上汲んでおいた水道水をバケツの中に入れてその一匹の金魚を飼い始めました。

三日後、その金魚は生きていました。いつもなら弱って死んでしまうはずなのに、この金魚は強いと衝撃を受けました。

いつも三日くらいで死んでしまうことが多かったんですよね。

七日目にバケツを覗いてみると、その金魚は生きていました。もしかしてこの金魚は特別なのかも知れないと思えてきたんです。

さすがにこのまま適当に飼うのはまずいと感じ、ホームセンターで水槽やエアーを購入しました。一匹では寂しいだろうから、華やかな金魚を三匹購入しました。

水槽に入れてみましたが、みんなで仲良くとはいかず、四匹の関係も落ち着かず、仲たがいしているように見えました。

金魚すくいですくった金魚は、色柄もシンプルで体も一番小さくて善良なイメージでした。

他の金魚は、きらびやかで大きくて、尾びれも綺麗でした。でも、性質が自己中心的で悪の要素が漂っていたんですよね。

一年経った頃から、その金魚が一匹ずつ死んでいってしまいました。そして、最後に残ったのが金魚すくいの金魚でした。

実は、その名前の一部が黙示録に出てるんですよね。これには、驚きました。数字や名前から神様や聖書を連想しました。

もしかして、これも偶然ではないのかなと思えてきました。

2017年10月11日19:34

屈辱さえ吹き飛ばしてしまう。

一年以上前に、二人の人との関係で苦痛を受け、悩んでいたことがありました。連絡しても、知らないふりというか聞き流していたような無視されていたような気がしました。

よくない感情が沸き上がってきたんですよね。どうにもならずに祈っていました。その時になったら裁いて下さるのかなと思い、途中からその祈りをやめてしまったのですが。

今となると、高慢さや執着心を消すための試練だったのかなとも思えたりします。やっとその悩みが解決したんです。だいぶ前の事だったので、その事をすっかり忘れていたんですよね。

二人のうちの一人は、謝罪があり嫌な感情を抱くことすら消えていました。これは、凄いことでした。憎むことなく感謝が苦手な自分が、感謝出来たのは驚きでした。

過去に有名な作家の本を読み、悩みが解決せず憎しみが増幅し、高慢に振る舞っていたことがありました。間違った考えを取り入れていたんですよね。

すぐ解決したならば、自分を過信し高慢に振る舞い、プライドを持ち、良くなかったのだと思います。何年も過ぎてから解決した時、これやっぱり神様かも知れないと感じたんですよね。

箴言2章に悟りと裁きについてありますが、あの時裁きの祈りを捧げてたから、神様裁いて下さったのかなと。今すっきり出来てるんだと感謝に変わりました。

以前は、環境を変えて悩みを解決しようとしていました。でも、環境を変えてないのに心がすっきりし執着心をなくせたのは、凄いことでした。屈辱さえ吹き飛ばして下さるのかと。

最近、野菜不足であまり良くないと感じ祈っていたのですが、知り合いの方から旬の野菜と果物を頂きました。やっぱり嬉しかったです。

料理は得意ではないですが、野菜は天ぷらにして果物もすぐ頂きました。こんな時、聖書に書かれている求めなさいという御言葉が身に染みて伝わってきます。

2017年10月07日11:20

あの頃見ていた海外ドラマや映画。

一時期、レンタルビデオ店で休日前になると海外ドラマや映画をよく借りていました。UFOとかオカルトをテーマにしたものが流行っていたんですよね。

エイリアンとか謎に満ちているように演出しつつも、そのドラマの主人公が美男美女だったので、風貌にすっかり魅了されました。

他にテレビで見た映画だと、グレムリンやE.Tがあります。どれもほとんど記憶に残ってませんが、何故かその時は夢中でした。ただ、E.Tの音楽だけは好きでした。

その後は、美男美女の海外ドラマも飽きてしまい、借りる気が失せてしまいました。

その中の一つにカニバリズムの海外映画がありました。その頃は、変だなと感じながらも感動という言葉につられて、素通りしてしまったんですよね。

関連の情報を調べるほどに、えげつなくて気分が悪くなってしまい、中断しざるを得ませんでした。今ようやく書けるようになったんですよね。

その映画は、アンデスの雪山で飛行機の遭難事故をもとに、食糧難で生存者が亡くなった仲間を食べるといった内容だったと思います。調べたら聖体拝領というものでした。

実はその映画の後、1999年アンデスのルライラコ山の標高6739メートルで、薬物漬けの三人の子どもがミイラで見つかっているんですよね。画像を確認する気になれませんでした。

やっぱり、見ると苦しくなってしまうんです。そういう場所だったのかと。それでますます神様や綺麗な空、美しい音楽を求めたくなりました。

聖書に記されてあるモレクやソロモン72柱で調べたバエルは、本当だったのだと感じてしまいました。

2017年10月04日10:47

満天に輝く星空の下で。


夏休みの時期、山や川に囲まれた場所へキャンプに行ったことがあります。綺麗な星空を見たくてネットで探しました。今考えると、凄いすんなり決まったんですよね。間際だったのに。

家から空を見上げても、見えるのは本当に明るい星だけで、物足りなさを強く感じるようになったんです。

オリオン座とか木星などは肉眼で見えますが、本当はもっと存在しているんですよね。雨女なので、行く数日前から晴れるように祈ってました。

その夜、空を見上げたら全く違いました。同じ空なのに別世界でした。

興奮して気になってしまい、眠れなくなってしまいました。夜が深まると一面が星で埋め尽くされていて、綺麗すぎて感激しました。

ああ、これが地球の本来の姿なんだと感じたんですよね。視界にほとんど遮るものを感じることがなく、もしかして少し神様を感じてたのかなと思いました。

例えば、カメラで空を撮影する時上手く撮れないことが頻繁に起こるのですが、そういうのがないからすっきりするんです。

澄みきった空気を吸いこみ、心も体も元気になれたのはやっぱり嬉しかったです。これは、お金では買えないです。

当時、周囲の人達のことで悩み、そこから早く出たかったんですよね。どうすることも出来ず、心理学の本を読んでは恐れを抱き、脳科学の本を読んでは焦りを感じました。

列王記上の12章に重い軛のことが書かれているんですが、まさにその状態でした。でも、神様を感じてたからなのか心がラクになれたんです。

星空が見える場所をネットで調べたり、晴れるように祈ったり、満天の星空の下で無事に過ごせたことが、偶然じゃなかったのだと感じたんですよね。

人間では想像出来ない形で、神様が働きかけて下さっていたのだと感じました。その時は、分からなかったんです。気づけたのは、神様とRAPTさんのおかげです。

スピリチュアルは、偶然や必然を神様っぽく使ってますが、悪魔につながるのでやめた方が知恵だと思います。
関連 セレスティン予言への誘い

2017-10-02 08:00

映像に一瞬入れた、悪影響な画像。


昨日、サブリナル効果が人間の脳に悪影響があることを身をもって体験しました。その映像を脳から消したいと思っても消えず、苦い思いをしました。

それは、YouTube動画でほんの数秒の出来事でした。その一瞬の出来事が、何時間もの長い間苦痛を感じて尾を引いてしまったんです。今も体に痛みがあります。

ある映画のワンシーンで1988年公開の映画でした。それを知ってて悪用していたのだと感じたんですよね。忘れることが出来ませんでした。

人間は、目で見て入ってきたものに影響を受けてしまうのだと痛感しました。たった数秒でも、どぎつかったです。芸術に邪悪なものを一瞬入れてたんですよね。

調べると、心理学の領域でした。二人の男女を恋愛に溺れさせた悪質な存在を映像から受けてたんですよね。強烈で、人間サタンに見えました。

創世記のエバを騙した蛇を思い出します。不気味でした。心理学を悪用して視聴者をうろたえさせてるように感じました。今は、禁止されたようで良かったです。

サブリミナル効果

概説[編集]
研究は19世紀半ばから始まった。1897年にはイエール大学のE.W. Scriptureが著書の中でその原理について解説した。1900年、米国の心理学教授Dunlapは瞬間的に見せるshadowがMüller-Lyer illusionの線の長さの判断に影響する、と述べた。20世紀半ばにはマーケティング業者が広告にその技術を用い始めた。-後略-

[引用元:wikipedia]

でも、ギリギリの所で、すり抜けたものが存在しているようで気になってしまいます。

もしかしたら、古い作品に多く存在するのかも知れません。喜びが消えて、不安感が残るんですよね。このような類は、見ない方が知恵だと思います。

2017年09月30日08:03

今まで聞いてきた音楽の果てに。

音楽の魅力に目覚めてから、様々なジャンルの楽曲を聴くようになり、最初はJ-POPやロックから始まり、次第にアレンジの効いた邦楽に夢中になっていきました。

今井美樹さんの夏をかさねての様な、風の空気感が感じられるアレンジの効いたもの、洋楽ではPeter CeteraのNo Explanation、Bobby CaldwellのStay with Meなど、伸びやかでムーディな曲をよく聞いてました。

また、Peter Ceteraのglory of loveにも惹かれました。和訳すると栄光という言葉が入っていて、何故か旧約時代の志士達を思い出します。

Whitney HoustonのJesus Loves Me、Whitney Houston & Mariah CareyのWhen You Believeは、神様や神様の奇跡そのものに感じました。

天使を感じる楽曲では、STINGのWhen we danceもよく聞いてました。どの曲も神様や天使を入れながらも、偽りの神や堕天使の存在を感じたんですよね。

エンニオ・モリコーネのニューシネマパラダイスのテーマソングは、止めどなく流れ続ける切ない旋律が好きでした。

その頃、知り合いの女性の教会式で賛美歌を初めて歌ったのですが、凄く感動したのを覚えています。

そして、ドラマでガブリエル(天使長)の存在を知ってからとても気になってしまい、バダジェフスカの乙女の祈りを聞いては、美しい曲だと感動したんです。

それまでクラシックは、ベートーベンのエリーゼのためにぐらいしか知らなかったんですよね。

でも、そのドラマをきっかけにバッハのG線上のアリアを好きになり、ショパンの夜想曲 Nocturne No.20も聞いたりしましたが、闇が深く感じるようになりました。

Swing Out SisterのNow You’re Not Here、Am I The Same Girl?では同性愛のような、Duran DuranのOrdinary Worldは、霊的・幻想的な曲で、魔法にかけられたように中毒になって聞いていました。

それらが、聖書を引用して魅力を感じつつも、フリーメイソンやイルミナティや悪魔につながってしまうんですよね。

そのしるしは、PVに入ってる時があります。ピラミッド・一つ目・武道・動物柄・数字・十字架など。呪いを感じます。

関連 ヴェニスに死す 親子以上の年の差の青年愛
同性愛や男性のメイク、白塗りされた肌にルージュ、女装や男装の性の逆転、仮面や仮装、象牙や妖精など破壊的でした。深入りせず、見ない方が知恵だと思います。

その後にRAPTさんのブログを知って、Welcome to TOON CITY1(愛媛県東温市1)の動画と演奏に惹きつけられていったんですよね。それだけではないですが。

Welcome to TOON CITY1(愛媛県東温市1)

[引用元:RAPTブログ]

最初は、その理由が分かりませんでした。でも、ようやく分かりました。

全てを知ってらっしゃる方だから、惹きつけられていたのだと。神様に遣わされた方だったのだと。

有料記事の賛美歌からも神聖、美、愛を感じ涙を落としました。ずっと求めてきた神様の存在を感じたからです。

2017年09月27日19:27

力強さを感じる唯一の存在。

神様に出会ってから色々な経験がありました。過去ブログの一部を修正してた際、ブラウザの画面が数分間横に揺らぎ、撮影しようとした瞬間止んだこともあります。

色んな現象が起きて、それに驚くことが増えていきました。ブログを辞めようとした時にも経験しました。まだ書いていない怪奇現象もあります。

聖書で、イエス様が悪霊に憑りつかれてる人を救っているシーンがあります。自分の恐怖体験を思い出しそのシーンとつながった時、霊の存在を信じるようになったんですよね。

見えない相手に苦しめられた時、そう感じました。

占いやスピリチュアルだと守護霊といいますが、見えない相手から守られるというより、長い歴史で積み上げてきた燃えたぎる憎悪や殺意や背景を強烈に感じたんですよね。

聖書は、霊的な存在である神様やサタンや悪霊のことがはっきり書かれていて、そこからもの凄い神様の威力を感じるんですよね。

悪魔も強力だけど、完全じゃない人間が成長して完全な神様と共にした時、物凄い力が加わるのだと。

怖いところしか見えなかった神様が、悟ることで神様は本当格好いいし、力強くて栄光の存在に思えるんですよね。

今日は、傷つきすぎて切なくて神様を求めたんです。自分の中に霊が存在していると強く感じて。眠気もすごいし、窓から天を眺めながら。次第に目に涙が浮かびました。愛、感じたんですよね。

オペラとかミュージカルが見せる愛とは違うんですよね。静かに溢れている愛でした。

肌寒くなると本当寂しくなるんですよね。愛されたことがなかったから。そんな時、神様に求めてみるといいと思います。

求めたら、神様の深い悲しみ感じやすいと。神様の感じている悲しみと自分が感じている悲しみが一緒だといいなと思ったんですよね。

何か答えを与えてくださると思います。その時は分からなくても、後になって気づくこともあるんです。これは、人間には不可能な業ですから。

人それぞれ必要なものを与えて下さる神様は、やっぱり愛の存在ですね。

2017年09月25日11:30

ドライブin地獄テーマパーク。

自動車免許を取った数年後、ドライブ旅行に誘われ数人で伊豆方面へ遊びに行ったことがあります。

カーブ続きの海沿いの道で、車酔いの症状が出て気分が悪くなりましたが、青く澄みきった空と太陽のまぶしさに目を細め、海風を頬に受けながら回復していきました。

一日目は、食堂で魚介類をいただいたり、水族館で楽しいひとときを過ごせました。二日目は修善寺へと向かいました。

その地獄テーマパークは、赤色など原色のイメージが強く、確か壁に地獄の絵図が飾られており、目に入る全てが恐ろしく冷気も伝わってきました。

現在は、立体的にリアルに作られているようで益々恐怖に感じました。

ここからは目をそむけたくなる内容なので閲覧ご注意下さい。

その一つに糞尿の世界もありました。当時は素通りでしたが、今となると鬼や閻魔大王が地獄の支配者だと理解でき、悪魔の存在をはっきり認識できるんですよね。

伊豆旅行の数十年前の思い出がよみがえり、記憶がクリアになったんです。その時の空想・幻想の世界を抜け出し、これは真実だったのだと思えたんです。

秘宝展には入りませんでしたが、マニアックで奇抜だと感じました。調べて見た所、真言立川流で密教でした。

本尊は、ドクロで経典類の中の一つの理趣経(りしゅきょう)の十七清浄句を読むと、倒錯・性的で悪魔が好む世界そのものなんですよね。

ドクロを加工する点もグロテスクですし、ドクロ(人頭)と言えば、クリスタル・スカル、カタコンベ、スカル&ボーンズ、ケルト、中南米のアステカにつながります。

人頭崇拝 関連記事 守護樹占いとおまじない。

悪魔崇拝としてドクロやシンボルマークが存在していて、それも世界規模でつながってしまうんですよね。

2017年09月21日14:07

セレスティン予言への誘い。

不安や喪失感を感じていたころ、吸い込まれるかのように見つけた本がありました。セレスティン予言の本で、表紙は重圧感たっぷりの樹木の絵でした。

南米ペルーで古代書が発見されたという神秘的な物語で、1996年の国際ベストセラー第一位という、メガヒットハードカバー本でした。

その本は、聖なる予言という本で「偶然の一致」など精神社会のような内容でスピリチャルやニューエイジ思想の本だったんです。

シリーズ化していてシャンバラに関する本もあり、シャンバラといえばチベット仏教で悪魔崇拝につながるんですよね。

シンクロニシティ

シンクロニシティ(英語:synchronicity)とは、いわば「意味のある偶然の一致」のことで、 -中略- また、スピリチュアルやニューエイジの界隈において、何かのサインや呼び寄せた偶然など所謂虫の知らせに近い用法で使われることもある。

[引用元:wikipedia]

シンクロニシティ=偶然の一致とは、スイスの心理学者ユングの概念でした。それもスピリチュアルやルシファーにつながり、ニューエイジは神智学なのでやはり悪魔に行きつくんですよね。

その後も本の内容を理解できずに迷走し、あまり読むことはありませんでしたが。

これ以前にも、全米でヒットした超常現象的なドラマをレンタルビデオ店で借りては、家でよく鑑賞してました。

今まで触れてきた映画や本や小説などの世の中のメディアのほとんどが、そういう類のものばかりだったんですよね。

2017年09月19日17:10

美しい植物がダメージを食らう。

以前、プランターで植物を育てようと試みた時期がありました。種から育てるのは根気が必要で、雑草を抜いたり毎日水やりなど大変でした。

悩みで頭の中がぐちゃぐちゃしていた時、きれいな花を見るたびに癒され次第に惹かれていったんですよね。

種を撒き、数週間で発芽したのを見た時やっぱり可愛いかったです。

だんだんと葉や茎もしっかりしてきて、太陽の陽射しも強くなり成長も促進していきました。

だいぶ大きくなり花が咲いたのですが、病気になってしまったんですよね。害虫が原因でした。

花にクモの巣のような網がかかり、葉っぱもやられました。おそらくハダニだったと思います。薬はまいてたのですが、きちんと害虫駆除できてなかったんですよね。

そんなクモの巣のような網から悪魔を調べてみました。ヒキガエルの頭を持ったクモの姿だとソロモン72柱の1位のバエルでした。

バエル

『レメゲトン』の第一書『ゴエティア』に記載された72人の悪魔の一人であり、同書によると、東方を支配し、66の軍団を率いる序列1番の大いなる王である。 -中略- 
コラン・ド・プランシー著『地獄の辞典』の挿絵では、ネコ、王冠を被った人間、ヒキガエルの頭をもった蜘蛛の姿で描かれている。

[引用元:wikipedia]

聖書でのバアルと同一と感じました。カニバリズムにつながるんですよね。

ヒキガエルは、秋のお彼岸の墓石でよく見かけました。お墓の近くに古墳もあったのですが、生贄につながるんですよね。

美しい植物や大切な人が害を受けた時、ダメージを食らいます。種から育てた可憐な花や葉が広範囲で傷つけられたのを目にした時、ショックでした。

神様が、太陽や美しい植物、またクモの巣が張るような害虫を創造したことは、この世には良いものも悪いものも存在し、害虫を使って霊的な悪魔を教えて下さっていたのだと感じました。

2017年09月16日14:25