様々な体の痛みが人間に与える影響。

体に痛みを感じ、苦しい思いを経験している方も多いかと思います。

そんな時、鎮痛剤を飲んでる方も多いと思いますが、これを勧める医師と勧めない医師がいるんですよね。

確かに体が痛いと億劫に感じ、仕事にも悪影響が出ます。自分の場合も痛みで眠れない経験をしてきました。今も体の左半分が痛んでます。

病院の薬は、市販薬より強いので効きますが胃がやられるんです。矛盾を感じました。そして、痛みは人間の体にダイレクトに影響を与えるんですよね。

ブレーキをかけてしまうんです。やりたいことに対して。でも、考えは頭の中をめぐることが出来るんです。だから、考え続けるといいんですよね。

以前、ネットの情報を見て混乱し、考えるのを止め様々な病院に行きこのような経験をしました。

あらゆる検査をしても病名が出なかった矢先、うつ病に誘導されました。それも精神科ではなく、内科で。その時、おかしいと感じたんです。特に専門的な診断もありませんでした。

診断の前に、血管外科を紹介されてそこに行ったら「違う」と診断され、都内の大学病院を勧められました。まるで門前払いでした。誤診だったのです。

今回はそんな精神科の誤診について調べてみました。

誤診

精神科での誤診[編集]
精神科での誤診・誤処方による、症状の慢性化、副作用の残遺、合併症、自殺などは後を絶たない。日本の精神科医における誤診・誤処方の問題の原因は、複合的であるとされる。理由としては、次のようなものが挙げられる[4]。
治療が正しかったのかどうかの最終的な判断が難しい。
脳の構造上評価が難しい。しかしより正しいと思われる評価をするためには薬剤性のものか、病態によるものかなどの視点を常にもって関わらなければならない。

[引用元:wikipedia]

血管外科とうつ病を比べてみた時、更に疑惑は深まりました。簡単にうつ病と診断し、処方する医師がいる。それも誤診だったということです。


追記.この記事を投稿する際に、画面に入っていけなくなり驚いてしまいました。数分で回復したので良かったです。各地で接続エラーが起こっていました。

2017年08月25日12:52

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