誤診の後のうつ病誘導。

うつ病の判断基準は、アメリカ精神医学会やWHOで開発されてきました。

今はうつ病チェックもネットで簡単にできるので、大うつ病エピソードというチェック9項目を自分でやってみました。

今と過去の精神状態を思い出してチェックをしてみたんです。ちなみにうつ病に簡単に誘導された時、このようなチェックを受けてないんですよ。それでおかしいと感じたんです。

これ必ず一つはひっかるんですよね。というか複数でした。だから、うつ病患者が増え続けているんですよね。でもよく見ると、毎日と書いてあり変だと気付くんです。

だれでも過眠や不眠は経験しますし、不安や疲労感などもよく感じますから。

心が苦しいと飲食で満たそうとすることがありますが、そのように食べ過ぎをし続けると動脈硬化などの病気にかかる可能性が高くなります。

そのせいで病気を発症し、高額な治療費を支払い大切な体が使い物にならなくなることは悲しいことです。

場合によっては命を落とす可能性も出てくるのですから、やはりショックを隠し切れません。でもそういう時、実は霊的な現象からきていたということも多いんですよね。

父が亡くなった時、一時的に経験したんです。自分の感情とは思えない悲しみでした。

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そういう時、占いやスピリチュアルや神社やお寺におはらいに行ったりせず、神様に祈るといいんですよね。かといって、教会に行ったり、YOUTUBEの教会や牧師の話は聞かずにです。

江戸川乱歩の本を小学校の図書室で何冊も借りて、怪奇的な悪魔そのものに触れていたんですよね。意味は分からずにはまっていたんです。(笑)

当時、悪夢にさいなまれて不安感でいっぱいでした。やっぱり影響受けるんですよね。考え方や精神面にダイレクトに伝わるんです。

仮に薬を飲んだとしても必ず効くとは限りませんし、副作用で苦しんだり、余計に悪化して苦しんでいる人も多いのです。

うつ病を発症し、薬が効かなかったという経験をした医師もいますし、精神科をビジネスと考えている人もいるわけですから。

薬が効かず、新薬を使いそれを長い期間飲み続ければ、やめる時も大変です。

やめる時、少なからず人は不安感を抱きます。違う薬ですが自分も経験したんですよね。でも、やめれたんです。祈って考え方が変わってやめれたんです。

2017年08月28日15:12

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